今回の参議院選挙は実質国政選択選挙だと言われています。
さらに新興勢力が全国くまなく勢力を拡大しまくりで旧来政党の政策を慌てて書き足すという自体に追い込み、政府に至っては内閣府に外国人問題の専門チームを付け焼き刃で設置するというところまで追い込まれているようです。
https://youtu.be/Fv2IoggUQ8c?si=uakhFtZPi63SseX-
この新興勢力とは、参政党の名前が筆頭格で次に国民民主党が双璧をなし、日本維新の会が霞んでいます。
それ以外にも、日本保守党やNHK党、チームみらいも善戦しており、これらのミニ政党或いは団体が比例区で票を食い荒らしているようで、再生の道やいしんも同様だと伝えられています。
小さな政党団体がこぞって大規模政党の支持者さんをごっそり奪っているのがよくわかります。
合わせてこれらの新興政党・団体の多くが従来の無関心層の関心を煽り、無党派層の引きつけを起こし、投票率が上がると報道されています。
投票率が上がり、且つ、若年層の政治参加が増えれば、これは自民党大敗の姿は容易に見えてきます。
何としても今回の政権選択選挙と言われる参議院選挙は20日夜の開票結果から目が離せません。
決戦の日は明日7月20日
どこがどのくらい伸びて、どこがどれほど悲惨になるのか
興味はつきません。