国会では連日甘利大臣の献金疑惑問題への追求が続いています。
まあ、ある程度はやむなしと思うのですが、そろそろ予算審議に本腰を入れていただきたいものです。
そもそも地検特捜部がこの件に関してはすでに動いておりますことと、国会日程もすでに2月に入りましたこと、これはいい加減に献金疑惑を離れて予算審議にしっかりと比重を掛けていただかないと、最後は結局なんら審議らしき審議もない状態で賛成多数で終了となりますから、そう言った意味でも野党の存在価値を疑うことに繋がるのです。
今や民主党はそう言った手法を繰り返す形骸化された政党としか映らず、なんの目的で結党していたのかさえも危うい状態じゃないのでしょうか。
そこへ維新の会との新党結成などと言う話は、もともとが民主党も維新の会も既存政党からの離党議員らの結集体であり、その思惑はおそらくしょせん呉越同舟なんだというイメージが払拭どころか、ますます増幅するばかりです。
どうして民主党には政策勝負という印象が湧いてこないのでしょう。
そこの部分への国民、有権者の先入観といいますか、拭えない限り、次の選挙でも浮かび上がることは決してないのだろうと思ってしまうのです。
◆ 最 新 記 事
2016年2月4日
2016年2月3日
懲りない韓国人、またしても戦時徴用工の裁判
韓国という国は本当に理解に苦しむほどにユスリタカリが大好きです。
あたりまえのことなんですが、長く反日思想を植えこんできた教育とそれを国家牽引のための政策としてきた政府に責任があります。
今般もあらたに戦時徴用工が日本企業を相手取っての未払賃金の支払い請求を起こしたんだそうです。
元韓国人徴用工ら、日本企業15社を追加提訴へ
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160202-OYT1T50136.html
これらは韓国政府の日本政府と民間の双方から揺さぶるという手法で、日本の世界での地位失脚を狙って始まった国際的な戦術の一つです。
つまり、これら一連の対日企業訴訟はそのすべてが人権擁護や復活などを目的とした裁判ではなく、あくまでも日本の地位失脚を狙った政策的行動だったわけです。
それを支援している団体がいくつかあります。
社団法人アジア太平洋戦争犠牲者韓国遺族会
(아시아 태평양 전쟁 희생자 한국 유족회)
https://goo.gl/VlEwcv
その団体に金銭的支援をしている機関、企業、個人がいます。
しかしもっとも悪質なのはその団体を支援して、且つ扇動さえしている国家機関があります。
そして国家機関に習う自治体機関があります。
ソウル市
http://www.seoul.go.kr/main/
ソウル社会経済支援センター
http://sehub.net/
ソウル特別市の街のコミュニティー支援センター
http://www.seoulmaeul.org/
当初は大統領近隣の制作集団またはその期間だったと推察されますが、いまではその大統領でさえこの行動を抑えることができなってしまったようです。
日本政府筋では韓国に関する戦後処理はその保証関係に至るまでを一切完了しているという見解であり立場ですから、当然ながらこう言った訴訟を受けて立つ立場にありません。
それでも執拗に繰り返し起こされる訴訟はまさに病的とさえ思われます。
たちの悪いことに、一部の米国弁護士などがこれに目をつけて自分の飯の種にしようと画策している事例があります。
韓国で出た裁判結果を元に米国で日本企業の財産を差し押さえるというのがその手法ですが、これによって米国の弁護士は途方も無い利益を生み出すことが可能です。
現実になればということですが・・・。
こう言った異常な現実を、韓国に生まれながらもその異常さに気づいた韓国人が日本へ帰化してから自分のサイトで告発を続けていると言う事例もあります。
在日朝鮮人から見た韓国の新聞
http://blog.livedoor.jp/kanedashoji70/
まさに冷静な目で物を見ており、文章は理性的であり、その行動は知的かつ合理的な活動ですが、おそらくは「同胞」たる韓国人に彼の人は表には現れない脅迫や嫌がらせを受けているかもしれません。
しかし、ややもすればこれが現実になる可能性を秘めているのがアメリカという国であり、アメリカの「民主主義」ですから始末が悪いのです。
日本政府と日本を世界にアピールするための機関はこう言った対日批判と言った隠れ蓑に存在する外敵要素を凌駕して一掃するための行動を起こさなくてはなりません。
あたかも正当性を有する事案のような文言の中に日本失脚どころか日本の経済力を食い物にする悪しき勢力を一掃するための国際活動を活発にする必要があるのです。
日本と日本人はいかなる脅し、物乞いにも毅然と対応するということを世界に示す必要があるのです。
我々の子どもたちの未来の為に。
あたりまえのことなんですが、長く反日思想を植えこんできた教育とそれを国家牽引のための政策としてきた政府に責任があります。
今般もあらたに戦時徴用工が日本企業を相手取っての未払賃金の支払い請求を起こしたんだそうです。
元韓国人徴用工ら、日本企業15社を追加提訴へ
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160202-OYT1T50136.html
これらは韓国政府の日本政府と民間の双方から揺さぶるという手法で、日本の世界での地位失脚を狙って始まった国際的な戦術の一つです。
つまり、これら一連の対日企業訴訟はそのすべてが人権擁護や復活などを目的とした裁判ではなく、あくまでも日本の地位失脚を狙った政策的行動だったわけです。
それを支援している団体がいくつかあります。
社団法人アジア太平洋戦争犠牲者韓国遺族会
(아시아 태평양 전쟁 희생자 한국 유족회)
https://goo.gl/VlEwcv
その団体に金銭的支援をしている機関、企業、個人がいます。
しかしもっとも悪質なのはその団体を支援して、且つ扇動さえしている国家機関があります。
そして国家機関に習う自治体機関があります。
ソウル市
http://www.seoul.go.kr/main/
ソウル社会経済支援センター
http://sehub.net/
ソウル特別市の街のコミュニティー支援センター
http://www.seoulmaeul.org/
当初は大統領近隣の制作集団またはその期間だったと推察されますが、いまではその大統領でさえこの行動を抑えることができなってしまったようです。
日本政府筋では韓国に関する戦後処理はその保証関係に至るまでを一切完了しているという見解であり立場ですから、当然ながらこう言った訴訟を受けて立つ立場にありません。
それでも執拗に繰り返し起こされる訴訟はまさに病的とさえ思われます。
たちの悪いことに、一部の米国弁護士などがこれに目をつけて自分の飯の種にしようと画策している事例があります。
韓国で出た裁判結果を元に米国で日本企業の財産を差し押さえるというのがその手法ですが、これによって米国の弁護士は途方も無い利益を生み出すことが可能です。
現実になればということですが・・・。
こう言った異常な現実を、韓国に生まれながらもその異常さに気づいた韓国人が日本へ帰化してから自分のサイトで告発を続けていると言う事例もあります。
在日朝鮮人から見た韓国の新聞
http://blog.livedoor.jp/kanedashoji70/
まさに冷静な目で物を見ており、文章は理性的であり、その行動は知的かつ合理的な活動ですが、おそらくは「同胞」たる韓国人に彼の人は表には現れない脅迫や嫌がらせを受けているかもしれません。
しかし、ややもすればこれが現実になる可能性を秘めているのがアメリカという国であり、アメリカの「民主主義」ですから始末が悪いのです。
日本政府と日本を世界にアピールするための機関はこう言った対日批判と言った隠れ蓑に存在する外敵要素を凌駕して一掃するための行動を起こさなくてはなりません。
あたかも正当性を有する事案のような文言の中に日本失脚どころか日本の経済力を食い物にする悪しき勢力を一掃するための国際活動を活発にする必要があるのです。
日本と日本人はいかなる脅し、物乞いにも毅然と対応するということを世界に示す必要があるのです。
我々の子どもたちの未来の為に。
2016年2月1日
最強の盾と最強の矛、日中の軍事力バランスは?
中国政府と同共産党のひとりよがりな世界戦略、アジア戦略には辟易しているが、それでも中国首脳は自国民の政治的求心力を保とうとして必死です。
その一端が南沙諸島海域や東シナ海などの攻防に関わる軍事力にあらわれています。
全通甲板の大型護衛艦「いずも」と「かが」(海上自衛隊)
例えば軍事マニアではなくても既に知っているように海上自衛隊にはヘリ搭載空母(日本では護衛艦と言います)「いずも(就役済み)」と「かが(艤装工事中)」の2隻が就航します。
海上自衛隊の最新鋭艦・いずもの内部に入った
http://www.huffingtonpost.jp/tomoko-nagano/self-defence-ship-izumo_b_9046352.html
(ハフィントン・ポスト)
この2隻はかつて旧日本海軍が所有していた戦艦武蔵とほぼ同等の長さを有し、しかも全通甲板を持つヘリ搭載型の航空母艦タイプです。
海上自衛隊はこれで全通甲板型の護衛艦を4隻保有することとなり、常時配備することができるようになりました。
当然これに関しては中国がいつものようにこれでもかと言うくらいに「軍国主義復活」と大騒ぎです。
空母「遼寧」と新型空母(5万トン級)(中国海軍)
すでに中国は2012年に旧型艦を「鉄くず」として買い取り、それを修復して空母遼寧として就役させていますが、今般、さらに5万トン級の空母新造艦の建造を公表しました。
中国、初の国産空母を建造中 「遼寧」に続き2隻目
http://www.cnn.co.jp/world/35075654.html
(CNN News)
これは遼寧同様にジャンプ台方式で、固定翼機搭載艦となるのだそうですが、最新技術を持たない中国はこれもまたリバースエンジニアリングで建造、例え5万トン急と言えどもおよそ日本の最新イージス艦には歯がたたないとの見方がもっぱらです。
しかし、やはり2隻を有するということはかなりの脅威となることは間違いありません。
日中潜水艦の違い
こう言った日本の最新テクノロジーに不安を覚える中国は昨今潜水艦に随分と固執しているそうで、ディーゼルエンジン型に加え原子力エンジン型も持つ中国海軍はその保有艦数でアメリカ海軍を抜いたと胸を張っていますが、その実、なかなかの時代遅れ品が揃っており、とにかく数で勝負といった風情なのだそうです。
しかし海上自衛隊では世界屈指の性能と言われる潜水艦「そうりゅう」をすでに保有しており、航行性能、攻撃性能、探知力ともにいずれも中国の潜水艦を凌駕するとのことで、海上自衛隊の潜水艦部隊は当分中国のそれに追いつかれるようなものではないのだそうです。
純国産ステルス機の開発と中国産ステルス機
それでは航空機を見てみますと、日本ではつい先ごろ発表があったように純国産の技術開発機「X2」ネットなどでは通称「心神」と言う名称でかなり話題になっておりますが、いよいよ飛行実験が行われる模様です。
国産ステルス機、2月初飛行で商機http://www.nikkei.com/article/DGXLZO96758060R30C16A1TJC000/
このX2は従来のステルス機に比べますと一回り小型であり、その旋回性能や瞬発力に高い評価が与えられています。
かたや中国も負けじとばかりにこのほど「J-20」を開発中であることを発表、近く実証飛行に入るらしいと報じています。
尖閣諸島をめぐる日本と中国の凌ぎ合いは今後増々厳しい局面を迎えるかもしれません。
同時に南シナ海でも中国と反中国の国々がいざこざを起こすかもしれません。
これらに関して日本と台灣、フィリピン、インドネシア、ベトナム、インドの各国は強い気持ちで連携を深め、共同防衛戦線を張らねばならないことは充分に理解できるものです。
現状日本以外の国では中国の軍事力に真っ向から対抗できる国はなく、結局日本がこれらの国にどれほど貢献できるかに掛かっているようです。
加えてオーストラリアやアメリカの強力も重要となりましたが、一点、韓国の優柔不断さがこう言った関係にどのように働くのか、注目していきたいところですね。
その一端が南沙諸島海域や東シナ海などの攻防に関わる軍事力にあらわれています。
全通甲板の大型護衛艦「いずも」と「かが」(海上自衛隊)
例えば軍事マニアではなくても既に知っているように海上自衛隊にはヘリ搭載空母(日本では護衛艦と言います)「いずも(就役済み)」と「かが(艤装工事中)」の2隻が就航します。
海上自衛隊の最新鋭艦・いずもの内部に入った
http://www.huffingtonpost.jp/tomoko-nagano/self-defence-ship-izumo_b_9046352.html
(ハフィントン・ポスト)
この2隻はかつて旧日本海軍が所有していた戦艦武蔵とほぼ同等の長さを有し、しかも全通甲板を持つヘリ搭載型の航空母艦タイプです。
海上自衛隊はこれで全通甲板型の護衛艦を4隻保有することとなり、常時配備することができるようになりました。
当然これに関しては中国がいつものようにこれでもかと言うくらいに「軍国主義復活」と大騒ぎです。
空母「遼寧」と新型空母(5万トン級)(中国海軍)
すでに中国は2012年に旧型艦を「鉄くず」として買い取り、それを修復して空母遼寧として就役させていますが、今般、さらに5万トン級の空母新造艦の建造を公表しました。
中国、初の国産空母を建造中 「遼寧」に続き2隻目
http://www.cnn.co.jp/world/35075654.html
(CNN News)
これは遼寧同様にジャンプ台方式で、固定翼機搭載艦となるのだそうですが、最新技術を持たない中国はこれもまたリバースエンジニアリングで建造、例え5万トン急と言えどもおよそ日本の最新イージス艦には歯がたたないとの見方がもっぱらです。
しかし、やはり2隻を有するということはかなりの脅威となることは間違いありません。
日中潜水艦の違い
こう言った日本の最新テクノロジーに不安を覚える中国は昨今潜水艦に随分と固執しているそうで、ディーゼルエンジン型に加え原子力エンジン型も持つ中国海軍はその保有艦数でアメリカ海軍を抜いたと胸を張っていますが、その実、なかなかの時代遅れ品が揃っており、とにかく数で勝負といった風情なのだそうです。
しかし海上自衛隊では世界屈指の性能と言われる潜水艦「そうりゅう」をすでに保有しており、航行性能、攻撃性能、探知力ともにいずれも中国の潜水艦を凌駕するとのことで、海上自衛隊の潜水艦部隊は当分中国のそれに追いつかれるようなものではないのだそうです。
純国産ステルス機の開発と中国産ステルス機
それでは航空機を見てみますと、日本ではつい先ごろ発表があったように純国産の技術開発機「X2」ネットなどでは通称「心神」と言う名称でかなり話題になっておりますが、いよいよ飛行実験が行われる模様です。
国産ステルス機、2月初飛行で商機http://www.nikkei.com/article/DGXLZO96758060R30C16A1TJC000/
このX2は従来のステルス機に比べますと一回り小型であり、その旋回性能や瞬発力に高い評価が与えられています。
かたや中国も負けじとばかりにこのほど「J-20」を開発中であることを発表、近く実証飛行に入るらしいと報じています。
尖閣諸島をめぐる日本と中国の凌ぎ合いは今後増々厳しい局面を迎えるかもしれません。
同時に南シナ海でも中国と反中国の国々がいざこざを起こすかもしれません。
これらに関して日本と台灣、フィリピン、インドネシア、ベトナム、インドの各国は強い気持ちで連携を深め、共同防衛戦線を張らねばならないことは充分に理解できるものです。
現状日本以外の国では中国の軍事力に真っ向から対抗できる国はなく、結局日本がこれらの国にどれほど貢献できるかに掛かっているようです。
加えてオーストラリアやアメリカの強力も重要となりましたが、一点、韓国の優柔不断さがこう言った関係にどのように働くのか、注目していきたいところですね。
登録:
投稿 (Atom)
ブログラベル
中国
(12)
国内政治
(10)
自民党
(8)
韓国
(8)
北朝鮮
(7)
安倍晋三
(6)
小池百合子
(6)
希望の党
(6)
立憲民主党
(6)
アメリカ
(5)
東京電力
(5)
総選挙
(5)
NHK
(4)
戦争
(4)
政党
(4)
自衛隊
(4)
衆議院
(4)
japan
(3)
エネルギー政策
(3)
ロシア
(3)
国境線、安倍政権、中国、習近平、韓国、朴槿恵、アメリカ、
(3)
日本
(3)
朴槿恵
(3)
自主憲法
(3)
舛添要一
(3)
2017
(2)
アジア
(2)
セクハラ
(2)
パワハラ
(2)
ポケモンGO
(2)
レイプ
(2)
事件
(2)
事故
(2)
原子力発電
(2)
受信料
(2)
国会
(2)
国防
(2)
塩村文夏
(2)
安倍政権
(2)
弾道ミサイル
(2)
慰安婦
(2)
憲法改正
(2)
政務活動費
(2)
最高裁
(2)
民主党
(2)
民進党
(2)
沖縄
(2)
空母
(2)
警察
(2)
軍事
(2)
道徳
(2)
鈴木章浩
(2)
Ballistic Missile
(1)
Brain
(1)
Comfort women
(1)
Constitution
(1)
Defense
(1)
GHQ
(1)
Google日本語
(1)
HERO
(1)
ICBM
(1)
IT
(1)
IoT
(1)
Korea
(1)
LINE
(1)
Mainland Attack
(1)
North Korea
(1)
Nuclear Attack
(1)
Nuclear Bomb
(1)
Nuclear Missile
(1)
President
(1)
Self Defense Force
(1)
Takesima(TakesimaIsland)
(1)
USA
(1)
War
(1)
Windows10
(1)
bushido
(1)
kendo
(1)
nippon
(1)
samurai
(1)
いずも
(1)
いわき市
(1)
おときた駿
(1)
たばこ
(1)
みんなの党
(1)
もりかけ
(1)
アイスバケットチャレンジ
(1)
アイスバケツチャレンジ
(1)
アホ議員
(1)
アメリカ合衆国
(1)
アメリカ軍
(1)
インバウンド
(1)
オリンピック
(1)
シールズ
(1)
スポーツ
(1)
テロ
(1)
ドゥテルテ大統領
(1)
パク・チョンヒ
(1)
フィリピン
(1)
フジテレビ
(1)
フラガール
(1)
フラダンス
(1)
ヘリパッド
(1)
ポケモン
(1)
マスコミ
(1)
ミサイル
(1)
ミスコン
(1)
ユンビョンセ
(1)
上陸
(1)
下村博文
(1)
不倫
(1)
不審船
(1)
不払い
(1)
不毛
(1)
不要
(1)
中国人
(1)
今井絵理子
(1)
企業責任
(1)
伊藤詩織
(1)
個人的日記
(1)
像
(1)
免税
(1)
公明党
(1)
共産党
(1)
出産
(1)
判例
(1)
剣道
(1)
副流煙
(1)
加害者
(1)
北川景子
(1)
原子力発電所、事故、溶融、燃料棒、
(1)
原発
(1)
参議院
(1)
参議院選挙
(1)
反日
(1)
台湾
(1)
台風
(1)
司法
(1)
喫煙
(1)
喫煙ルーム
(1)
国交省
(1)
国会議員
(1)
国内の問題
(1)
国政
(1)
国際連合
(1)
土地払い下げ
(1)
在日
(1)
報道
(1)
大東亜共栄圏
(1)
大沢県知事
(1)
大阪府議会
(1)
大阪維新の会
(1)
天皇
(1)
太陽政策、盧泰愚、金大中
(1)
契約
(1)
女性
(1)
妊娠
(1)
子育て
(1)
安保
(1)
宮崎謙介
(1)
宮沢磨由
(1)
家電
(1)
寄付
(1)
対日ネガティブキャンペーン
(1)
尊厳
(1)
小池百合子、鳥越俊太郎、増田何某、自民党、公明党、民進党、東京都、知事、選挙
(1)
少女
(1)
少女像
(1)
山口敬之
(1)
工作員
(1)
巨大企業
(1)
強制連行
(1)
強姦
(1)
従軍慰安婦
(1)
徴収
(1)
忖度
(1)
性犯罪
(1)
慰安婦像
(1)
慶大生
(1)
憲法論議
(1)
打撃群
(1)
投票行動
(1)
挺対協
(1)
搾取
(1)
放送法
(1)
政務調査費
(1)
政務費
(1)
教育勅語
(1)
文化
(1)
新潮
(1)
日教組
(1)
日本国
(1)
日本民族
(1)
日本維新の会
(1)
景気
(1)
朝鮮人
(1)
木村拓哉
(1)
東京都、知事、選挙、舛添要一、小池百合子、鳥越俊一、自民党、民進党
(1)
東京都、知事選、小池百合子、鳥越俊太郎、自民党、おおさか維新の会、橋下徹、松井一郎、笹川堯、笹川義弘、小泉純一郎
(1)
東京都、知事選挙、鳥越俊太郎、韓国人移民受け入れ、売国奴
(1)
東京都、都知事選挙、小池百合子、鳥越俊太郎、女子大生、淫行疑惑、都議会のドン、内田茂
(1)
東京都、都知事選挙、鳥越俊太郎
(1)
東京都知事
(1)
東大生
(1)
東日本大震災
(1)
松井一郎
(1)
枝野幸男
(1)
核
(1)
核開発
(1)
検察
(1)
横領
(1)
橋下徹
(1)
欧州
(1)
武士道
(1)
死亡
(1)
死刑
(1)
民度
(1)
法律
(1)
法整備
(1)
浮動票
(1)
海上保安庁
(1)
海上自衛隊
(1)
消極的選択
(1)
漁船
(1)
潘基文
(1)
無期懲役
(1)
無駄
(1)
独立
(1)
百田尚樹
(1)
短期ビザ
(1)
社会参加
(1)
禁煙
(1)
福島
(1)
福島原発
(1)
福島県
(1)
私的流用
(1)
第二次世界大戦
(1)
第四次産業革命
(1)
籠池問題
(1)
経営委員会
(1)
経済
(1)
維新の会
(1)
総理
(1)
総選挙2017
(1)
群馬県
(1)
聖域なき構造改革
(1)
自主憲法制定
(1)
自由民主党
(1)
蓮舫
(1)
衆議院選挙
(1)
被害者
(1)
裁判
(1)
補償
(1)
解体
(1)
証人喚問
(1)
議員と金
(1)
豊田真由子、山尾志桜里
(1)
財務省
(1)
超大型
(1)
連合軍
(1)
道徳心
(1)
選挙結果
(1)
遺族
(1)
重体
(1)
重症
(1)
金子恵美
(1)
金正恩、ミサイル、弾道、拉致問題
(1)
釜山
(1)
開発者責任
(1)
集団的自衛権
(1)
難破船
(1)
震災復興
(1)
韓国、大統領、経済、軍事、戦争、北朝鮮、日本、失業、
(1)
高額給料
(1)
鳥越俊太郎、東京都、知事、選挙
(1)
麻薬
(1)